以下は Lionbridge Technologies, Inc. のプライバシー ポリシーです。ライオンブリッジではプライバシー保護のための着実な取り組みの一環として、このプライバシー声明を作成しました。www.lionbridge.com など、ライオンブリッジが所有するインターネット Web サイトでの情報の収集と流布に対する当社の取り組みを以下に開示します。

以下のポリシーについてご不明な点がございましたら、ライオンブリッジにお問い合わせください。郵送の場合は、下記住所にお送りください。

1050 Winter Street, Suite 2300
Waltham, MA 02451 USA

メールの場合は、privacy@lionbridge.com までお送りください。

お電話の場合は、+1-781-434-6000 にお問い合わせください。


論争の解決とプライバシー シール

privacy@lionbridge.com 宛てにメールをお送りください。

データの収集

P3P ポリシーでは収集されるデータがグループ別に定義されています (これは "ステートメント" とも呼ばれます)。このポリシーには 3 種類のデータ グループが含まれます。各グループのデータに対するポリシーを以下で個々に説明します。

"基本情報" グループ

通常、ユーザーは個人情報を提供せずにライオンブリッジの Web サイトを利用できますが、個人情報の提供を求められる場合もあります。個人情報とは、氏名、電話番号、住所、メール アドレスなど、個人を特定できる情報のことを指します。また、ライオンブリッジは同社が主催するコンテストやオンライン コミュニティへの参加を希望するユーザーから個人情報を収集する場合があります。

Lionbridge Technologies, Inc. は米国に本社を置き、全世界にオフィスを構える企業です。ユーザーから収集された個人情報がユーザー居住国以外のライオンブリッジ オフィスに転送される場合があり、当該国ではユーザー居住国と同等のプライバシー保護法令およびデータ保護法令が制定されていない場合があります。ライオンブリッジは個人情報の安全確保に取り組み、その安全性を維持するにあたり妥当な注意を払います。ライオンブリッジは物理的および管理上の対策を講じて個人情報の保護に努めますが、セキュリティ対策の回避やインターネット上での通信傍受を企図する第三者から個人情報を完全に保護することを保証するものではありません。

ライオンブリッジはより良いサービスをユーザーに提供し、同社の製品やサービスへのアクセスを簡素化し、Web サイトの利便性を高めることを目的として、ユーザーの情報を収集し利用します。ライオンブリッジが収集した連絡先情報は、ライオンブリッジやパートナー企業からのお知らせやプロモーションに関する情報をユーザーに提供するために部分的に利用されます。また、これらの連絡先情報は、必要に応じてユーザーに連絡をする際にも利用されます。Cookie を使用して収集された情報は同社 Web サイトの評価および改善、ならびに同社サーバーにおける問題の診断に利用されます。ライオンブリッジは、法令により必要と判断される場合、あるいはライオンブリッジの権利や資産、公共の安全、または同社サイトのユーザーを保護ないし擁護するために必要と判断される場合、または本人がライオンブリッジに対して事前に承諾を与えている場合に限り (下記「オプトイン」を参照)、本人への通知なしに個人情報を使用します (このような使用には開示も含まれます)。

ライオンブリッジは、下記の情報を収集する場合があります。

  • リクエストされたリソースの URL
  • 完全な IP アドレス
  • HTTP リクエスト メソッド
  • レスポンスのデータ バイト数
  • レスポンス ステータス コード
  • ユーザーのエージェント情報
  • ユーザーが最後にリクエストした URL

このデータは下記の目的に利用されます。

  • 現在のアクティビティの実施とサポート
  • Web サイトとシステムの管理

このデータはライオンブリッジとその代理業者により利用されます。

"Cookie" グループ

ライオンブリッジは、下記の情報を収集します。

  • HTTP Cookie

このデータは下記の目的に利用されます。

  • 現在のアクティビティの実施とサポート
  • Web サイトとシステムの管理

このデータはライオンブリッジとその代理業者により利用されます。

このデータが収集される理由は以下の通りです。

ユーザーが当サイトへ訪問すると Cookie が設定されます。これは、ユーザーが登録や問い合わせを行うときにユーザーを当サイトに誘導した Web サイトの URL を収集することを目的としています。ユーザーが登録や問い合わせを行わない場合、この情報はいかなる個人情報にも関連付けられません。その他の情報が Cookie を通じて収集されるはありません。Lionbridge Knowledge Center のコンテンツにアクセスするために登録が行われると 2 つ目の Cookie が設定され、次回にホワイトペーパーやデモをダウンロードしたいときにすばやくログインできるようになります。Cookie に関するライオンブリッジのポリシーについて詳しくは、こちらをクリックしてください。

"登録" グループ

ライオンブリッジは、下記の情報を収集します。

  • オンライン連絡先情報

ユーザの選択により、ライオンブリッジは、下記の情報も収集することがあります。

  • ユーザーの役職
  • ユーザーの雇用主
  • オフィス住所
  • 電話番号

このデータは下記の目的に利用されます。

  • 現在のアクティビティの実施とサポート
  • Web サイトとシステムの管理
  • テレマーケティング

このデータは、ライオンブリッジとその代理業者により利用されます。また、下記の関係者がこの情報を受け取ります。

  • 同様のポリシーに準拠する第三者。ユーザーはこのデータ共有をオプトアウトすることができます。

このデータが収集される理由は以下の通りです。

この情報は、ユーザーがホワイトペーパーやデモをダウンロードするために登録を行う際、またはライオンブリッジからの連絡を申し込む際に収集されます。提供された情報に基づき、ライオンブリッジの販売担当者またはマーケターから連絡を行う場合があります。ライオンブリッジは同様のプライバシー ポリシーを持つマーケティング パートナーや提携企業と将来この情報を共有する可能性を保持します。

オプトアウト ポリシー

ライオンブリッジからの情報配信の停止、または第三者に対する個人情報共有の停止を希望する場合は、随時ライオンブリッジまでご連絡ください。連絡先は opt-out@lionbridge.com になります。

Cookie

Cookie は、ユーザーごとにカスタマイズされた情報を Web サイトから提供するために利用される技術です。Cookie は Web サイトからブラウザーに送信できるデータであり、ユーザーのシステム上に保存されます。Cookie を受け取ったときに通知を表示するようにブラウザーを設定することにより、Cookie を受け入れるかどうかを選択することもできます。

ライオンブリッジのサイトでは Cookie を使用しています。これらの Cookie は次の目的に使用されます。

  • サイト管理
  • ユーザーの現在のアクティビティの実施

Cookie に関するライオンブリッジのポリシーについて詳しくは、こちらをクリックしてください。

プライバシー

ライオンブリッジは、インターネット上でのビジネスとコミュニケーションを管理し最適化するため、現在、いくつかのオンライン パートナーと契約を結んでいます。ライオンブリッジはマーケティング会社のサービスを利用して、広告の効果や訪問者によるサイトの利用状況を調査しています。この目的のために、ライオンブリッジはマーケティング会社から提供される Web ビーコンおよび Cookie をこのサイト上で使用しています。ライオンブリッジが収集する情報の中には、訪問者がどのようにしてライオンブリッジのサイトを見つけたか、訪問したページ、訪問者の行動、サイトを退出したページなどが含まれます。このような情報はライオンブリッジの記録を補い、どのページが訪問者を最も惹き付け、顧客がどのサービスに最も関心を抱くかなどをライオンブリッジが把握する目的に役立てられます。マーケティング会社はライオンブリッジの代わりにライオンブリッジのサイトから情報を記録しますが、そのデータをどのように利用するかについてはライオンブリッジが監督管理します。ライオンブリッジが自社のサイト、商品、プロモーションの改善方法を検討するための情報収集に協力しない場合は、privacy@lionbridge.com 宛てにメールでライオンブリッジまでご連絡いただくことにより、この Web サイト分析ツールによる情報収集をオプトアウト (拒否) できます。

セキュリティ

ライオンブリッジ ネットワークのセキュリティを侵害すること、または侵害しようと試みることは禁じられています。違反した場合、刑事また民事上の責任を問われる場合があります。ライオンブリッジは侵害と思われる行為を調査し、犯罪行為が疑われる場合は、司法当局への協力を行います。ライオンブリッジ ネットワークのセキュリティに対する侵害行為の例には以下が含まれますが、これらに限定されません。

  • 自身向けではないデータにアクセスすること
  • アクセスが認められていないサーバーやアカウントにログインすること
  • システムやネットワークの脆弱性の探査、スキャン、テストを試みること
  • 許可なくセキュリティや認証の脆弱性を探索すること
  • ユーザー、ホスト、ネットワークに対するサービスを "オーバーローディング"、"フラッディング"、"メール攻撃"、"クラッシュ" などの方法で妨害しようとすること
  • 利用資格のないサービスを不正に利用するために何らかの行動を取ること

不正な使用

ライオンブリッジ ネットワークは合法的な目的にのみ使用することができます。たとえば、ライオンブリッジ ネットワークを使用して以下のようなものを作成、送信、頒布、保存することはできません。

  • 商標、著作権、企業秘密、またはその他の知的財産権を侵害するもの
  • 他者のプライバシー、肖像権、その他個人の権利を侵害するもの
  • コミュニケーションのプライバシーを侵害するもの
  • 猥褻またはポルノ的内容を含むもの
  • 脅迫的、侮辱的、または憎悪的と受け取れるもの
  • 輸出管理法または規制に違反するもの
  • 犯罪行為あるいは民事責任が生じる可能性のある活動を促すもの
  • ライオンブリッジのネットワークに技術的障害を生じさせるもの (ウィルス、ワーム、その他破壊的メカニズムを侵入させることを含むが、これらに限定されない)
  • ライオンブリッジの妥当な規制、または他のサービス プロバイダーのライオンブリッジ ネットワークに関する合理的な規制に違反するもの
  • 上記のあらゆる活動への関与を支援または許可するもの
  • 不正オンライン マーケティングと見なされるもの

上記のような違反行為のいずれかに気づいた場合は、すぐにライオンブリッジに通報し、そのような行為がなくなるようあらゆる適切な手段を講じる必要があります。

迷惑メールなど ("スパム")

1 つ以上のグループに対して迷惑メール、大量の広告、または非公式の発表などを同一の文面または一部改変した文面で送信する行為 ("スパム" と呼ばれる) は禁じられています。スパムはインターネットのユーザーにとって煩わしいだけでなく、ライオンブリッジ ネットワークの効率や費用対効果に著しく影響を及ぼします。このような迷惑メールはライオンブリッジ ネットワークの通信を阻害したり、Web サイトへのアクセスを不可能にしたり、業務上必要不可欠なインターネット アプリケーションを一時的に利用不可能にするなどの弊害をもたらすことにより、コストの増大を引き起こす可能性があります。

加えて、Usenet とメールの利用者に対しては下記の事柄が禁じられています。

  • 嫌がらせを目的としたメールや大量のメッセージを送信または発信すること
  • 受信拒否している相手にメールを送信し続けること
  • 偽の TCP/IP パケット ヘッダー情報の付いたメールを送信すること
  • ヘッダーや返信アドレスなどの伝送情報を故意に省略、削除、偽造、または偽装すること
  • その他の方法で自分の身元や連絡先情報を隠すこと

コンテンツ

ライオンブリッジは、ライオンブリッジ ネットワークにリンクされている第三者の Web サイトのコンテンツを含め、ライオンブリッジ ネットワークを通じて転送される情報の内容に関して一切の義務および責任を負いません。いずれの Web サイトへのリンクも情報提供のみを目的としたインターネット ナビゲーション ツールとして提供されるものであり、それらの Web サイト上のコンテンツに対するライオンブリッジの是認を示すものではありません。ライオンブリッジは、リンクされた Web サイトのコンテンツを採用してその正確性を保証するものではなく、そのようなコンテンツを更新する責任を負いません。ライオンブリッジ ネットワークを通じて得た情報の使用は自己責任にてお願いいたします。

ライオンブリッジはコミュニケーションの内容を関知せず、ユーザーが利用するコンテンツを選別または監視する責任を負いません。

不当な使用により生じ得る結果

このポリシーへの違反行為があった場合、ライオンブリッジは通知の上、ライオンブリッジ ネットワークへのアクセスを停止または解約する権利を有します。

このポリシーに対する間接的違反行為または未遂の違反行為、および第三者を利用しての既遂または未遂の違反行為もユーザー本人によるポリシー違反と見なされます。さらに、上記のような違反行為を容易にする目的で他のプロバイダーのサービスを利用し、それがライオンブリッジ ネットワークに影響を及ぼすことが合理的に推定される場合、そのようなサービスの利用もポリシーへの違反行為となります。