ライオンブリッジと Episerver によるグローバルなデジタル エクスペリエンスの実現

Episerver はガートナーのマジック クアドラントで "リーダー" に位置づけられており、Web CMS プロバイダーのトップ企業の 1 つであるといえます。Episerver は他の CMS ツールと異なり、コンテンツをコンテキストの中で作成、編集できるため、コンテンツの外観をチームのビジョンと合致させることができます。

Episerver を使えば、お客様がブランドに触れるチャネルとデバイスすべてにわたり、お客様に合わせたデジタル エクスペリエンスを作り出すことができます。


グローバルなデジタル エクスペリエンスを手軽に

ライオンブリッジ コネクターは Episerver の Digital Experience Cloud とシームレスに統合されるため、IT チームに求められるサポートが軽減されます。インストールすると、翻訳ワークフローが直接 Episerver のユーザー インターフェイスに挿入されます。

Episerver 用ライオンブリッジ コネクターは単一のプラットフォームで利用できるため、必要なテクノロジーを少数に抑えつつ、グローバルなチームがマーケットと言語の壁を超えて一貫性のあるブランド メッセージを発信することができようになります。

Episerver とライオンブリッジのエンドツーエンド ソリューションにより実現すること

  • 市場投入までの時間を短縮: エラーが発生しやすく時間のかかる、翻訳テキストをコピーして貼り付けるプロセスがなくなります。
  • コストを削減: ライオンブリッジの翻訳メモリを活用して、時間と費用を節約できます。
  • テクノロジー投資を最大限に活用: 翻訳機能とコンテンツ管理機能を 1 つのプラットフォームに統合して、使用するテクノロジーを簡素化します。
  • グローバルな整合性を向上: グローバルなブランドの一貫性とローカルな対応とのバランスを実現します。
  • 形式の一貫性を確保: 翻訳済みのドキュメントをパブリッシングに先立ちコンテキストの中でプレビューして、すべての言語の間で形式の一貫性を確保します。

Episerver 用ライオンブリッジ コネクターのダウンロード

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