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Lionbridge CSOはサイバーセキュリティの最も影響力のあるものの1つであるとPrivSecレポート

米国マサチューセッツ州ウォルサム – 2019 年 11 月 1 日ライオンブリッジの最高セキュリティ責任者であるダグラス グラハムは、企業のデータ プライバシーと情報セキュリティの将来の進歩を推し進めているサイバーセキュリティ プロフェッショナルのリストである PrivSec200 の今年のリーダー 200 人に選ばれました。同時受賞者には、Intuit、American Express、Samsung、GE の経営幹部などが並びます。

マーケティング、テスティング、およびグローバリゼーションを扱うライオンブリッジは 26 か国にソリューション センターを設けており、グラハムのチームはそのすべてのセキュリティを担っています。さらに、ライオンブリッジの翻訳テクノロジー ポータルとローカリゼーション プロセスのセキュリティも監督しています。「多国籍企業の場合、翻訳プロセスが十分に管理されていないとセキュリティ リスクにつながる恐れがあります」と、彼は言います。10 月、Wall Street Journal は、中国政府が翻訳アプリを使って他国のデータを盗んでいると思われると報告しました。2017 年末頃には、別のオンライン翻訳アプリによって、Statoil の従業員の個人を特定できるデータが密かに Google 検索に読み込まれたこともありました。「ライオンブリッジにとってセキュリティは常に重要でした」とグラハムは言います。「しかし、この賞は、翻訳データを保護することが他の企業にとってもどれほど重要になっているかを示しています」。

ライオンブリッジについて

ライオンブリッジはさまざまな企業と提携して、障壁を打ち破り、世界中に架け橋を築いています。ライオンブリッジは 20 年以上にわたり、350 を超える言語でマーケティング、テスティング、グローバリゼーション サービスを提供して、お客様の企業が世界中の顧客とつながるための支援をしてきました。ワールドクラスのプラットフォームを通じて、当社は 5,000 を超える都市において 1,000,000 人もの専門家のネットワークを構築し、さまざまな企業と提携して文化的に豊かなエクスペリエンスを生み出しています。言語に携わる者として、ライオンブリッジは最高の人材とマシン インテリジェンスを活用して、お客様の顧客にメッセージをお届けします。米国マサチューセッツ州ウォルサムに本社を置くライオンブリッジは、世界 26 か国にソリューション センターを設けています。詳しくは、www.lionbridge.com/ja/ をご覧ください。

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