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自社に最適なリアルタイム翻訳テクノロジー (RTT) を選ぶには

ライオンブリッジの RTT と一般向けに公開されているパブリック機械翻訳エンジンの違い

リアルタイム翻訳テクノロジーとは何か? どのような場合に必要なのか?

リアルタイム翻訳テクノロジー (RTT) とはその名のとおり、テクノロジーを駆使してコンテンツを即座に別の言語へ翻訳するソリューションです。

どなたでも利用でき、事実関係をざっと確認したい、内容の概略をつかみたい、異なる言語を使用する相手とのコミュニケーションを何とか成立させたい場合などに適しています。また、RTT をエンタープライズ環境で活用することで、効率性とカスタマー エクスペリエンスの向上を図ることができます。何百種類もの言語に対応してさまざまな言語を話す顧客とのやり取りが可能となる一方で、既存のコール センターやサービス デスク、その他のスタッフもそのまま活かすことができます。

RTT はグローバルな組織運営のあり方を一変させるソリューションです。バイリンガルの担当者を社内に常駐させておく必要性が低減し、これまで縁のなかった消費者にリーチできるようになるだけでなく、今まで機会のなかった社員候補者や潜在的パートナーとのつながりも期待できます。

自社に適した RTT ソリューションとは

多言語の顧客層に対応するグローバル組織の多くは、RTT を導入するかしないかを議論する段階をすでに過ぎ、どのソリューションを導入するかを検討すべき段階にあると言えるでしょう。

現時点で、機械翻訳 (MT) によるリアルタイム翻訳の選択肢は Google 翻訳、マイクロソフト翻訳など数種類存在しますが、ライオンブリッジでは、MT を活用する形で独自開発した総合的な RTT ツールを提供しています。ライオンブリッジの RTT は、一般的な MT ソリューションと以下の点において異なります。

  1. 翻訳の品質

  2. 翻訳のカスタマイズ

  3. 継続的な翻訳の最適化

  4. セキュリティとデータ保護

  5. 統合機能

本ホワイトペーパーは、これらの点について詳しく説明し、最適な RTT ツールの選定に悩んでおられる方々に判断材料を提供するものです。

ご興味のある方は、ぜひ本ホワイトペーパーをダウンロードしてお読みください

 

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