人間の専門知識と強力な AI 機能の融合
Lionbridge Aurora AI™ は、AI主導のグローバルコンテンツプラットフォームで、多言語コンテンツを強化し、関連性の高いパーソナライズされたコンテンツでオーディエンスを拡大します。
ライブ イベントの開催には大きな投資が必要になるケースが多々ありますが、それがそのまま大きな成果につながるわけではありません。イベントを多言語対応にすることで、オーディエンスの幅を広げて、ROI を向上させましょう。
当社のイベント ローカリゼーション サービスをご利用いただくことで、講演者の言語にかかわらず、すべてのオーディエンスにその内容を理解してもらい、イベントにより積極的に参加してもらうことができます。
当社では、ウェビナー、オンライン トレーニング、オンライン カンファレンス、対面イベントに適した以下のようなサービスを通じてお客様をサポートいたします。
当社の人材ネットワークに在籍する 50 万人を超える専門家が、手話を含む 350 以上の言語に対応し、ライブ イベントのグローバル展開をお手伝いいたします。
オンライン ミーティングや電話対応、予約受付などで通訳サービスが必要な場合は、当社の通訳サービスのページをご覧ください。多言語コミュニケーションに対応する各種サービスをご紹介しています。
逐次通訳と同時通訳の違いや、どのような場合にどちらを選択すべきかをご紹介します。ライブ イベントの翻訳について簡単にまとめた以下の表をご確認ください。
バーチャル イベントやハイブリッド イベントにおける通訳サービスの実施方法は、イベントの詳細によって異なります。通訳機材についても、ヘッドセットやブースなど、さまざまな選択肢をご用意しています。通訳者は、言語や文化、当該分野の専門知識に基づいて選定されます。ライオンブリッジのプロフェッショナル通訳サービスでは、イベントの企画から終了まで、あらゆる段階で言語サポートを提供できるため、お客様は必要に応じてサポート内容を選択することができます。
ハイブリッド イベントやバーチャル イベントにおける通訳サービスの費用は、通訳者の稼働時間、対象言語の一般性や希少性、主題の専門性、必要な通訳機材や技術サポート、通訳者の宿泊費や交通費の有無、AI 通訳の利用有無など、さまざまな要因によって異なります。当社では、お客様のイベント予算に合わせて最適な通訳ソリューションをご提案いたします。
当社には数十年にわたり、各種会議やコンベンションなど、数千件に及ぶイベントで通訳サービスを提供してきた実績があります。どのようなイベントでも、当社は豊富な経験を有しています。一般的な例としては、次のようなものがあります。
380 以上の言語に対応しています。
世界中から集まった出席者全員にイベントを満喫してもらうためには、通訳サービスのご利用をお勧めします。一般的なユース ケースとしては、対面型/ハイブリッド/完全リモートの Web カンファレンス、eラーニング セッション、オンライン トレーニング、ウェビナー、展示会などがあります。お客様の多言語イベントにどのようなサポートが適しているかわからない場合は、当社の包括的なカスタマー ディスカバリ プロセスを通じて、お客様に最適なソリューションをご提案いたします。
以下に対応できる通訳サービス プロバイダーをご検討ください。
逐次通訳では、話者は適当なところ (2、3 文) で話を区切り、通訳者がそれまでの内容を通訳します。同時通訳では、話者が通訳者のために話を区切ることなく、話し続けます。同時通訳者は、話者より 1、2 語遅れて通訳先の言語で内容を伝えるための特別なトレーニングを受けています。