1. Aurora AI™
オレンジと紫のオーロラに、Lionbridge Aurora AI Arrayのロゴが重ねられた画像で、新しい顧客インターフェースを表現しています。

人間の専門知識と強力な AI 機能の融合

Lionbridge Aurora AI™ は、AI主導のグローバルコンテンツプラットフォームで、多言語コンテンツを強化し、関連性の高いパーソナライズされたコンテンツでオーディエンスを拡大します。

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一人ひとりに寄り添い、相互理解を後押しするビデオ リモート通訳サービス

利用しやすいビデオ リモート通訳サービスで、誤解のないコミュニケーションを実現

ワンクリックであらゆる言語の壁を乗り越えるビデオ リモート通訳サービス


複雑な会話や慎重な配慮が必要な内容、アメリカ手話 (ASL) を用いたやり取りでも、信頼性の高い言語アクセシビリティをリアルタイムで提供いたします。特に視覚的な手がかりや、より深い信頼と関係の構築が重要となる場面では、電話通訳だけでは不十分な場合もあります。お好みのアプリ、プラットフォーム、デバイスから、経験豊富なプロの通訳者とシームレスかつ安全につながることができるビデオ リモート通訳サービスをぜひご利用ください。ビデオ リモート通訳を活用して、コンプライアンスの維持、患者アウトカムの改善、カスタマー エクスペリエンスの向上を実現しましょう。

ライオンブリッジによる Epic への通訳機能の統合でスムーズな医療言語アクセスを実現

当社のフル マネージド型 Epic 統合通訳サービスは、病院における患者と医療提供者のシームレスな連携をお手伝いします。こちらの動画でその仕組みをご確認ください。

詳細を見る

ライオンブリッジのビデオ リモート通訳サービスが選ばれる理由

ビデオ リモート通訳サービスのソート リーダーシップ

オンデマンド ウェビナー: Epic の言語アクセス機能の統合による患者アウトカムの向上

Epic の言語アクセス機能の統合は、LEP 患者のケアと規制へのコンプライアンスを向上させ、相互運用性と医療機関の効率性を高めます。動画で詳細をご確認ください。

バイリンガルにとどまらない、優れた逐次通訳者とは

正確で対等なコミュニケーションを実現するには、逐次通訳が欠かせません。

AI 通訳を利用すべき状況

AI 通訳サービスを利用すべき状況と、プロの通訳者を中心とした通訳ソリューションを選択すべき状況についてご説明します。

ビデオ リモート通訳サービスに関する FAQ

ビデオ リモート通訳 (VRI) は、プロの認定通訳者と利用者をライブ映像でつなぐサービスです。参加者はリアルタイムで映像と音声を確認できるため、発話内容に加え、視覚的なコミュニケーション (表情やボディ ランゲージ) が重要となる場面で特に役立ちます。VRI はアメリカ手話が必要な場合にもよく利用されます。

ビデオ リモート通訳では、利用者がデバイスやアプリ/プラットフォームを自由に選択できます。トレーニングを受けた認定通訳者とワンクリックでビデオ通話でつながり、サポートを受けることが可能です。接続にかかる時間は状況によって異なりますが、多くの場合は数分、場合によっては数秒で済むこともあります。

ビデオ リモート通訳は、さまざまな業界や場面で幅広く利用されています。主な利用分野としては、行政、教育、医療、顧客サービスなどが挙げられます。特に、公共サービス、患者ケア、聴覚障がい者や難聴者とのコミュニケーションでは、高い効果を発揮します。

ライオンブリッジの VRI サービスのお客様は、既存のワークフローの中で、さまざまな方法を用いて利用者とつながっています。主な方法としては、次のようなものがあります。

  • モバイル アプリ
  • デスクトップ デバイス
  • 電子カルテ連携
  • 遠隔医療プラットフォーム
  • オンライン会議ツール

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